岐阜の小学6年生の環境活動家、ぎんちゃんのコラボの
お話会があり、長女と聞いてきました^ ^
地球の温暖化や自然破壊を政治や企業、メディアを批判したり
誰かのせいにしないで私達が変わること。
まず現状を知って
小さな一歩からスタートしましょう。
環境問題の話から
日本の教育の"義務は教えて権利を教えない"ということに対して
やらなきゃやらねばと
義務に追われている
24時間休みなく働くお母さん達が、
自由に生きたら社会が明るく楽しくなって
子供達がその背中を見てより自由に楽しく生きられるのでは?
私は私。
周りと比べずに一回しかない人生をやりたいことやりましょう!
と力強い話も聞けました。
ぎんちゃんの、マスクを着ける着けないに関する小学校での出来事。
会場の安城市内の小学生とのやりとりや素朴な疑問。
年が近い子たちの様々な考えに
長女はいい刺激を受けていました。
会場内のいろいろな考えを聞いて
私も改めて考えさせられました。
脱使い捨て文化!
愛あるお話をありがとうございます^ ^